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健診コース一覧

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保健栄養指導△※5△※5      
診察・問診
結果説明                  
身体計測(身長・体重・BMI・肥満度)
腹囲測定  
尿検査蛋白
潜血
ウロビリノーゲン
PH
尿沈渣 △※1 △※1
血圧測定
眼科検査 視力検査
眼底検査 △※3
眼圧検査
聴力検査 オージオ(1000Hz、4000Hz)
血液検査  
肝機能 AST(GOT)
ALT(GPT)
γ-GT
ALP
LDH
T-Bi
TP
ALB
A/G
膵機能 アミラーゼ
脂質 総コレステロール
HDLコレステロール
LDLコレステロール(直接法)
Non-HDLコレステロール
中性脂肪(TG)
糖代謝 血糖 △※2 △※2 △※2 △※2
HbA1c △※2 △※2 △※2 △※2
腎機能 CRE(e-GFR) △※3
BUN
尿酸代謝 UA
血液一般 WBC
RBC △※3
Hb △※3
Ht
PLT
MCV、MCH、MCHC
血液像
リウマチ RF
CRP
肝炎検査 B型肝炎(HBs抗原) ●※6
B型肝炎(HBs抗体)
C型肝炎(HCV抗体)
血液型(ABO Rh) ●※6
心電図検査 △※3
心拍数
腹部超音波検査
呼吸器検査 胸部X線検査
喀痰検査 △※4 △※4
肺機能検査
胃部検査 胃部X線検査(バリウム)
胃内視鏡検査(経鼻) ※X線検査(バリウム)
から変更できます。
大腸 便潜血検査
乳がん検査 マンモグラフィ検査 女性の希望者が受診できます。
HPV検査は、細胞診検査が必須となります(HPV単独の受診は不可)
※料金は、健保・会社・個人負担のいずれかとなります。お申し込みの際、ご確認ください。
超音波検査
マンモグラフィ検査+超音波検査
子宮頸がん検査 子宮頸部細胞診・視診内診
※HPV検査
骨密度検査 希望者が受診できます。

△※1 :尿潜血の結果により追加
△※2 :採血時の食後時間により選択
△※3 :医師が必要と認める場合
△※4 :50歳以上かつ喫煙指数が600以上の希望者
△※5 :40歳以上の特定保健指導対象者のみ
●※6 :本人の申し出により省略可
雇入れ健診は推奨コースを提案させていただいています。

血液でできるオプション検査

検査項目内容
腫瘍マーカー 腫瘍マーカーの値は、体の中にあるがん細胞の量や活動に比例して変化することがあり、高値の時はがんの可能性があるため、医療機関を受診してください。
SCC(扁平上皮がん関連抗原) 肺、食道、子宮
抗P53抗体 大腸、食道、乳
CEA 大腸・胃などの消化器、肺など
CYFRA(シフラ)
CA19-9 膵臓・胆道・大腸・胃など消化器
AFP 肝臓
PSA (男性のみ) 前立腺
CA125(女性のみ) 卵巣
リスク検査 ロックスインデックス 将来の脳梗塞・心筋梗塞の発症リスクを評価する検査です。
※下記のいずれかに当てはまる方は正しい結果が得られないため、
 検査は受けられません。
 ■妊娠中、出産3ヶ月以内の方 ■風邪、関節リウマチの方
MCIスクリーニングプラス 認知症の前段階であるMCI(軽度認知障害)のリスクを判断する検査です。
※下記のいずれかに当てはまる方は正しい結果が得られないため、
 検査は受けられません。
 ■すでに認知症と診断されている方
 ■自己免疫疾患(急性期)をお持ちの方
アミノインデックス®
がんスクリーニング(AICS®)
【要予約】
検査は平日午前中のみとなります
現在がんに罹患しているリスク(可能性)を予測する検査です。
 ■男性AICS®(40~80歳):5種(胃・肺・大腸・前立腺・膵臓)
 ■女性AICS®(25~80歳):6種(胃・肺・大腸・乳・子宮・膵臓)

※注意事項
 ■がん既往歴(現在治療中のがん患者の方を除く)がある方でも、AICS®が高値を示す事がある可能性をご理解いただいた上で、受診いただくことは可能です
 ■AICS®は、採血を行った時点でのがんである可能性を評価する検査です。生涯にわたってのリスクを予測するものではありません。受診の頻度等については、医療機関の医師とご相談ください。
 ■妊娠されている場合、結果に影響がありますので受けられません。
 ■検査前の8時間は、水以外は摂らないでください。
 ■正しい検査結果を得るために、できるだけ検査当日朝の運動はお控えください。
 ■薬剤のAICS値への影響に関してはわかっておりません。検査当日のお薬の服用方法については、事前に主治医へご相談のうえ、その指示に従ってください。
 ■大型連休においては、検査できない日があります。
肝炎ウイルス B型肝炎 B型肝炎ウイルスの存在とB型肝炎ウイルスの抗体価(過去に感染したことがある、または予防接種(ワクチン接種)による免疫がある)を調べます。
C型肝炎 C型肝炎ウィルスの存在を調べます。HCV抗体が基準値を超えている場合、検査を順次行い、「現在、感染している」かどうかの判定を行います。
免疫 CRP 炎症の強さを見る検査です。
RF(リウマトイド因子) 関節リウマチなどの自己免疫疾患の発見に役立ちます。
ピロリ菌 ピロリ菌の感染の有無を調べます。胃潰瘍、十二指腸潰瘍や胃炎の発見に役立ちます。
ペプシノーゲン 胃粘膜の萎縮が強いほど胃がんになりやすいといわれています。この検査は、胃粘膜の萎縮の進み具合を調べ、胃がんに罹る可能性が高いかどうかを知ることができます。
心臓 BNP 心臓に負担がかかっているかどうかを知ることができます。
甲状腺機能検査 甲状腺刺激ホルモン(TSH)
抗サイログロブリン抗体
抗甲状腺ペルオキシダーゼ抗体
遊離トリヨードサイロニン(FT3)
遊離サイロキシン(FT4)
甲状腺機能の亢進または低下が起こるとそれぞれの値が変化し、その変化を総合的に判断して判定を行います。甲状腺刺激ホルモンとFT3・FT4の関係から、ホルモンの分泌異常が甲状腺機能自体にあるのか、または、甲状腺を刺激するところにあるかの鑑別が出来ます。
感染症 過去に病気に感染したり、予防接種で免疫がある場合は、基準値より高くなります。
風疹(三日はしか) 風疹(三日はしか)に対する抗体の量を調べます。
麻疹(はしか) 麻疹(はしか)に対する抗体の量を調べます。
ムンプスウイルス(おたふく風邪) ムンプス(おたふく風邪)に対する抗体の量を調べます。
水痘・帯状疱疹ウイルス(水ぼうそう) 水痘(水ぼうそう)・帯状疱疹に対する抗体の量を調べます。
新型コロナウィルス 新型コロナウィルスに対する抗体の量を調べます。
アレルギー検査 アレルゲン特異的IgE 抗体の測定により、アレルギー症状の原因物質(アレルゲン)を調べます。
動物アレルギー 動物上皮(犬、猫)
ハウスダスト ハウスダスト、ヤケヒョウヒダニ
花粉 スギ、ヒノキ、カモガヤ
ハチ スズメバチ、アシナガバチ、ミツバチ
食物アレルギー(5項目) 卵白、牛乳、小麦、ピーナッツ、大豆
食物アレルギー(8項目) 卵白、牛乳、小麦、ピーナッツ、大豆、ソバ、エビ、カニ
骨密度検査 超音波を用いて骨量を測定し、将来の骨折リスクを予測します。

※その他、ご希望の検査があればお気軽にご相談ください。
※がん検診をご希望の方は こちらをご覧ください

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